2019環境講座

さよなら「使い捨て」生活

環境活動初心者のための講座です。
子どもたちの未来のために暮らし方を変えませんか。
講師の方のお話を聞きながら自分たちが暮らしの中で感じていることを話し合い、考え、暮らしを変えていくきっかけにします。

  • コーディネーター 中井八千代さん(環境カウンセラー)
  • 対象 一般市民(市内在住・在勤・在学)先着20名※子ども同伴も可
  • 費用 100円(初回保険代・昼食代別)
  • 申込 8/9(金)までに調布市環境政策課へ電話またはメールで

受講を希望される全ての方の氏名・住所・電話番号をお知らせください。
調布市環境政策課 TEL042−481−7086
E-mail:kankyou@w2.city.chofu.tokyo.jp

内容問合せ:ちょうふ環境市民会議 TEL:090-5558-1415

  • 第1回 8月20日(火)バスツアー水の科学館・虹の下水道館見学
  • 第2回 9月3日(火)捨てないためにできること(プラごみ)
  • 第3回 9月17日(火)我が家の冷蔵庫の中は…(食品ロス)
  • 第4回 10月1日(火)うちのキッチンから地球が見える

時間:初回は9時~4時半 初回以外は午前10時~12時予定
場所:調布市教育会館(小島町2ー36ー1市役所隣)初回のみバスツアー
主催:調布市
企画運営:ちょうふ環境市民会議

ジャガイモ掘ろう

芋掘り説明

2019.7.24まだ梅雨は空けていないようですが、雨はやみ少し曇っていてイモ掘りには最適な日でした。

柏野小学校の東隣にある畑でジャガイモの収穫! 環境市民会議の山本さんが一生懸命育ててくれたお陰で立派なオイモがどっさり採れました。早速近くの農(みのり)の家に運び参加者で試食。さすがに獲れたて茹でたてのオイモは最高に美味しい!

冬になったら落ち葉の堆肥作りもやる予定です。

ちょうふの自然だより2世紀50号

この1面の原稿を頂いたときは暑くてもう夏だなあ、と感じていたときでした。その後、九州の豪雨があり東京も1週間以上太陽が顔を見せません。野川も干上がったり流量が増えたり、それに対応できるための改修が始まります。

自然だより150号をお読みください。

第11回 環境活動 交流会

環境活動交流会2019


2019年度 第11回 環境活動 交流会
調布市文化会館たづくりにて

「深・佐須の畑をたがやしたい」
~調布の里山保全と都市農業をどう活かすか~

調布市に残る貴重な里山を残していくためにどんなことができるのでしょう。都市農業の意味と効用についても考えたいと思います。

講演会
6/16(日)午後1時半~3時半(受付1時~)
8F映像シアターにて 入場無料

講師
大橋南海子さん((株)まちづくり工房・調布市都市計画審議会会長)
齋藤瑞枝さん(NPO法人むさしの農業ふれあい村)

6/14(金)~6/20(木)環境活動団体のパネル展示 
6/14・15・16 交流カフェ11Fみんなの広場にて

主催・調布市
企画運営・ちょうふ環境市民会議
お問い合わせ・ちょうふ環境市民会議 info@chofu-kankyo-shimin.org

講演会2019.5.30

講演会

ここ数年、新聞などで目にするマイクロプラスチックという言葉、ご存知でしょうか。

海に浮遊するプラスチックの増加が問題になり、プラスチックストローの使用をやめるという飲食店が出てきたのは大きな話題になりましたが、プラスチックの海洋汚染はそれだけではありません。

平日午前中という時間帯の講演ですが、ぜひ皆さんに知っていただきたい大事な問題です。

ご参加お待ちしています。


概要
2019年5月30日(木)
午前10時〜正午(開場9時30分)
会場:たづくり8階 映像シアター
参加:無料
定員:100人(当日先着順)
講師:高田 秀重氏

お問い合わせ
・ちょうふ環境市民会議 事務局: 090−5558−1445
・調布西部公民館 042−484−2531
高齢者学級チャレンジクラブ未来