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2015・12・13(日)
ターフの下で、「正月用しめ縄リース作り」講習を実施しました。   チラシ

1512しめ縄講師-stベスト

まず湿らせた藁を木槌で打ってから縄にしていきます

男性の作品

天気のせいで湿っているワラは扱いやすく、参加者全員とても楽しんで作ることができたと思います。
田んぼの学校校長:尾辻講師 お疲れ様でした!

当日は、あいにくの雨でしたがターフを張ってなんとかしめ縄作りも完成。
お昼には、温かい汁物をいただき、ゆずティーもチャイも おいしかったです。

参加者:22名

 

ついでに 「しで(紙垂)  の作り方を。
偶然我が家にあった厚手の和紙を使いましたがA4コピー用紙でも良さそうです。

① 6等分に折目をつけます。

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②内2枚を切り取って使います。

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③ 左折り目で2つに折ります。

DSC_0133

 

④ 縦に4等分し図のとおり印を付け、切り込みを入れます。
上から3分の2まで印の線を付け、次は下から3分の2まで、最後はまた上から3分の2まで線。

00230001

 

⑤ 左から順に下方向へ折ります。

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⑥ もう一つの紙を同じように折ったら「しで」が2つ完成。
上端を斜めに折り、差し込みやすい形にします。

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⑦ しめ縄を輪にしお米の付いた穂とユズ(ホントは橙?)そしてシダ(ホントはウラジロ?)を飾って完成。
縄ないの最中は不器用な私に友人が大爆笑でしたが、なかなかいいです。チラシのイメージと同じです。
来年は是非皆様も参加してみてください。きっとこれ以上にすてきなしめ飾りができますよ。

DSC_0137

 

 

11/13( 日) 若葉緑地の会 でも、雨模様の天気に負けず、クリスマスリース作りをやりました。
201510@若葉リース全員集合-500x375集合写真に写っていない方も含めて、30人近い参加者があり、大盛況でした。

お楽しみとして昨年同様、木質ペレットを燃料にするロケットストーブでお湯をわかし、暖かくて甘い紅茶をいただきました。 ロケットストーブは「調布未来のエネルギー協議会」からお借りしたものです。紅茶を楽しみながら、木質ペレット利用がエコな理由を、聞いてもらいました。

また、椅子やテーブルとして使うために玉切りにした杉の幹を緑地内の別の場所から運んできました。2015.10@若葉-リース作りイベント

ーーーーー(参加者の感想)ーーーーーーー
・母娘で参加させていただきました。とても楽しい時間をありがとうございました!
・リース作り大好きなのですが、なかなか自分ではあんなに材料を揃えられないので、今日は本当に感激でした♪♪
・企画してくださったみなさん&森に感謝です。
ありがとうございました!!
ーーーーーーーーーー「森」にも感謝してくださったのが、特にうれしいです!(報告:若葉緑地の会 大村)

 
しめ縄リース作り市内佐須町の地元でできた稲わらを使ってしめ縄を作ります。
しめ縄ができたらリース型にして飾りを付ければ、正月用お飾りのできあがり。
手作りのしめ飾りで玄関をかざりましょう。
 
日時 12月13日(日)  午後1時~3時
場所 カニ山キャンプ場(深大寺自然広場カマド前)
講 師  田んぼの学校校長 尾辻義和さん
参加費  500 円(保険・温かい汁物付き)
定員   先着30 名
問合申込 
  info@chofu-kankyo-shimin.org へ

 

*3時に温かい物あります。茶碗とお箸を忘れずに!
1時前にお弁当持参でどうぞ。

 

~~~ 2015・11・8 CHOFUみどりの崖線ウオーク 報告~~~~~


皆さん、雨の中お疲れ様でした。事故もなく無事終えることができました。有難うございました。参加者が19名と少なく残念でしたが、いろいろ勉強になりました。
準備段階からも含め、良かった点、改善した方が良い点など、取りまとめて意見をいただければと思います。
知り合いの方が参加されている場合は、話を聞いて報告していただけると良い振り返りになります。各会の世話人さんは、スタッフとして参加された方の意見を教えてください。では、よろしくお願いします。(カニ山の会:小島)。

~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

若葉緑地の会・大村です。皆さま、あつかれさまでした。何といっても雨が残念でしたが、数は少なくとも、森の保全に関心のある若い方と話ができたのでよかったです。

*若葉緑地の会担当:第2チェックポイントでは、
2人が受付と紅茶のサービス、1人が都道横断歩道の安全誘導を兼ねた案内をしました。紅茶は木質ペレット用のロケットストーブ(ちょうふ未来のエネルギー協議会から借用)でで沸かし、ウォーク参加者に「環境に優しい」ペレット燃料の説明をしました。
入間樹林の会・高田さんにも安全誘導係をお願いしました。ありがとうございました。
また、当日は当会の活動日でもありましたので、雨の中でしたが、2人が緑地内通路の階段の修繕などをやり、合間に、保全活動や季節の花々について、ウォーク参加者に説明しました。雨が降っていなければ、(希望者には)もっとゆっくり緑地内を案内したかった、との思いが残りました。

*若葉の森3・1会担当:第1チェックポイント用を含めて、
キャンプなどで使う組み立て式のテーブルと椅子2組を、近所の方から拝借しました。雨で濡れたので乾かしてから返却するつもりでしたが、今日、クルマで受け取りに来てくださいました。感謝。 また、安全誘導用の赤いランプのつく棒2本は若葉町自治会から借りました。このように地域の方の協力でチェックポイントの設営・運営ができまました。

今回も自治会の掲示板に案内チラシを掲示しましたが、次回はもっと早めに地元自治会に知らせるなど、協力のお願いとともに、広報宣伝にも役立てるようにしたいと思います。
~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
<事務局>
・10/01   ゴール地点深大寺自然広場カニヤマキャンプ場の公園使用許可書を申請<使用目的:市民に調布市の緑地の保全に興味を持ってもらい、緑地保全活動への参加の機会とする>。
▶チェックポイントでは1人淋しく待機をしていのかと思いましたが、色々お話もできたようですし、地域の方との連携もあったのは、とても良かったですね(事務局)。▶連絡:旗が入れてあったジッパー付ビニール袋は11日に他の備品(緑色ベストやスタンプ・セットなど)と一緒に運営委員会に持っていきます。

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★2015・11・08(日)Chofu崖線ウオーク>速報
朝から雨模様になる中、9時:仙川駅前で受付開始。11時までに19名の方が参加くださり、14:00ゴールキャンプ場で「完歩スタンプ」を押印して、無事終了しました。  地元農家さんの調布産野菜セット、焚火の暖かさ、やきいも、マシュマロ焼きなども好評でした。ありがとうございました。(事務局)
  写真は:ゴールの自然広場カニ山キャンプ場のようすです
ゴール集合写真s ゴールかまど・テント メッシュビブスs ゴールカマドs
・スタッフ・参加者の皆さん、雨の中お疲れ様でした。
事故もなく無事終えることができました。有難うございました。
・参加者が19名と少なく残念でしたが、いろいろ勉強になりました。準備段階からも含め、良かった点、改善した方が良い点など、取りまとめて意見をいただければと思います。知り合いの方が参加されている場合は、話を聞いて報告していただけると、良い振り返りになります。各会の代表さんは、スタッフとして参加された方の意見を教えてください。今後の参考にしたいとおもいます。よろしくお願いします。(かに山の会:小島)
 
2015年11月04日

平成27年度 第1回雑木林連絡会 議事録(確定)
日時  5月21日(木)18時30分~20時50分
場所  調布市役所8階 801会議室   記録:連絡会事務局=ちょうふ環境市民会議

<議題>

1 安全講習会について   ・実施日は講師の松井先生と各団体の希望をもとに調整し、11月28日(土)に決定済み。
実施フィールドについて ・昨年度の講習参加者がゼロだった凸凹森か、カニ山で調整する。
→緑と公園課で松井講師に下見をお願いする。
昨年度の講習の振り返り
・高齢者が多いので、急病発生の時の対応もプログラムに入れるとよい。例えば、AEDの設置場所の情報など
・前回、鎌の安全な使い方が学べてよかった。一度では身に付かないこともあるので、復習・反復が大切。
・前回の講習後、各団体で採り入れたことを発表しあって、共有することが大切。
→作業の終わりに「ヒヤリハット」体験がなかったか話し合うようにした団体が複数ある。

来年度(28年度)の実施時期について
・5月~7月に講習を実施して、熱中症・害虫への備えも学んだ方がよい。そのために早めに相談を始める。
2 カニ山利用者アンケート結果について 緑と公園課報告 
・昨年7月9日~9月30日まで、カニ山の竈(かまど)利用者を対象にアンケートを行った(対象24件(人)のうち回答12件(人)

質問:一度に利用する団体は何団体が望ましいか(竈には8つの焚口がある)/質問:炭・灰の処理はどうしたか
→回答があった8件のうち6件は「持ち帰った」2件は「埋めた」/炭・灰は「持ち帰ってください」とお願いしている
質問:利用手続きについて
回答:「現状でよい」が多数だったが、次のような要望もあった。「市役所に3回行かなくてはならない。1回でも減らしてほしい。」      →(緑と公園課)電話で予約ができるので、1回減らすことができる。
・市民:「鍵を渡されるのが利用直前。受け取りに行く日に幅をもたせてほしい」
→((緑と公園課)課の業務時間以外は、市役所1階の守衛室で鍵を渡すことができる。

設問:その他の意見
「バーベキューをさせてほしい」→(緑と公園課)周辺住民から匂いについて苦情が出たので不可としている。
「駐車場の位置がわかりにいく」→(緑と公園課)初めての利用者にはマップを渡すようにする。
・アンケートの回答者が多くなかったので、もっと広げて再度アンケートをした方がよいかも。

意見交換
・昔は社会教育課の管理で社会教育活動の団体だけが利用していたが、現在は一般の個人(少人数の家族)も使っている。
・雑木林保全活動団体関係団体の利用が、一般の利用と競合することもある。
・少人数のグループが1団体だけで利用していると「複数団体で利用できるように」という声が出るのも理解できる(緑と公園課)
・アンケート回答者の1グループ当たりの平均利用者数は16人、最少で6人。最大で24人だった。ただし、回答者以外に少人数での   利用者があったかも(※)。(※)27年1月に家族3人で利用した例があった(ちょうふ環境市民会議からの情報)

・一般の利用申し込みは1ヶ月前から受付。社会教育関係団体はそれ以前に(年間で)押さえている。
・これまで維持・管理は社会教育課で、緑と公園課は利用(貸出)手続きだけを担当してきた。
→今日は結論的なことは言えないが、今日の話し合いで現状が見えたので、緑と公園課として、これからの対応を考えたい。

3 平成27年度 物資購入依頼について  緑と公園課から説明

・1団体あたり1万5000円以内を目処に要望リストを提出してほしい。締め切り:6月の活動日に相談し速やかに。
ただし、蚊取り線香セット(児玉兄弟商会製「携帯防虫器」※)はすぐに必要であり、早期にまとめて発注したいので、必要な団体は  5月末までに連絡を。見本として実物1セットずつを持ち帰った。※蚊取り線香を収納・固定して携帯できるケースと線香2巻のセット。  昨年度、使った団体があり、器具の安全性が従来品より高い(線香が落ちない)と評価された。説明書によれば、線香も「防虫用とし  て屋外で使用するために、煙が多く出るように特別につくってある」とのこと。
・昨年度、要望を受けて「ボランティア活動中」と書いた腕章をつくったが、実際に使用を希望された団体は多くなく余りがある。
→安全ピンで腕に止める方式に意見も出たが複数の団体が持ち帰って使うことにした。

意見交換
・ 安全講習ではヘルメット着用が必要とされた。若葉町の2団体にはヘルメットがなく、少数のメンバーが個人用を持参して、伐倒    作業などで被っている。ボラン ティア保険金の給付条件との絡みでも、ある程度の人数分を備えておくべきではないか。市から各    団体にヘルメットを支給することはできないか。
→(緑と公園課)支給はむずかしい。樹林によって作業内容が違うので、必要度も違うだろう。
→(市民)各樹林の作業実態にあわせて、毎年の物資購入の範囲で買い揃えていく。1個2000円前後。

4 崖線樹林保全管理計画について  緑と公園課から説明 配布資料(昨年度の成果物)についての説明

今年度(27年度)は仙川崖線、布田崖線を対象として保全方法調査検討業務を行う。近隣住民への説明会は、昨年度は1回しかできなかったが、今年度は2回やりたい。

意見交換  
・保全活動をスムースに進めるためにも、保全計画の周辺住民の皆さんへのPRが大切。地域住民への説明会(2月、東部公民館)はとても良い機会だった。
・1年間、意見交換しながら作りあげた成果なので、活用したい。
・毎木調査の結果を樹種名がわかる大きな図にして、近所の方にも見せたい。関心をもってもらうきっかけになる。
ただ、報告書掲載の図には番号だけが記載され、別表と照らし合わせないと樹種名はわからない。
→緑と公園課から調査会社に照会したところ、樹種名が記入された図面はないことがわかった。当方で報告書掲載のデータを加工し  て、樹種名入りの図をつくる必要がある。
・今回の保全計画は概ね10年間を対象としているが、何十年か先の樹林の将来像を見定めて、更新の準備をしていくことも、課題として意識しておきたい。
・昔の雑木林の復活を目指すなら、もっと若い林にするために、古い木を伐らざるを得ないだろう。そして「実生(みしょう)更新」の区画を設けて、アピールしながらやることになるだろう。ただ、こうした作業はボランティアのレベルでは難しい面もある。
・東京都管理の樹林で、あるエリアを伐採して実生更新をやっているところもある。
→・カニ山周辺の私有地をまとめて指定する方向で検討中。
・特別緑地保全地区に指定されると、相続税が大幅に減免されるなど、所有者が長く持ち続けられる条件ができる。
・平成25年に仙川崖線と「みんなの森」(緑が丘小学校近く)を決定した。今年度の仙川崖線樹林保全計画策定は特別緑地保全地区を対象にする初めてのケースになる。

5 その他  「国分寺崖線ウォークラリー」の提案  提案者:カニ山の会・小島

主旨:国分寺崖線を知らない市民もまだ多く、緑のボランティア活動への一般市民の参加も十分とはいえない。貴重な緑地帯である国分寺崖線を広く知ってもらいボランティア参加の機会とし各ボランティアグループの連携の場にもする。
実施内容:国分寺崖線で保全グループが活動している緑地のスタンプラリー 全緑地を回った人には、ゴールで地元野菜をプレゼント/プチボランティアなど  開催時期:2015年秋~冬
予算:カニ山の会が受け取るセブンイレブン助成金を費用に充てることができる。
 ・環境市民会議で作成する若葉町:入間町の雑木林案内マップが秋にはできるはず。
 それと連携しながら企画を進めたい、など賛同・歓迎する意見が出た。
保全グループが参加者に歩きながら説明するならイ  ヤーフォンがある(レンタル)と話がよく伝わるとの提案もあった。

6. 市民側「雑木林連絡会」の開催について
緑と公園課も出席して開催する雑木林連絡会は一年度に2回と決まっているが、 新しい企画(例:上記ウォークラリーや雑木林マップ)や来年度の安全講習会などについて、など、市民団体間で早めに意思疎通を図ることが必要。
そのため次の日程で、市民団体だけの雑木林連絡会を開催する。  7月2日(木) 19時~ 場所は未定

7. 緑と公園課職員の保全活動参加 
昨年度と同じく5月末~6月にかけて実施。日程については、緑と公園課から各団体に個別に連絡がある。 以上。

 

★11月8日(日)ちょうふ緑の崖線ウオーク

・受付:9時~11時仙川駅南口。

・コースマップにそって、ウオーキングを楽しもう。

・ゴールは深大寺自然広場-カニ山キャンプ場。
・チェックポント4ヶ所のスタンプを集めた方に、調布産野菜をプレゼントします(ゴール順50人)。
★参加費:事前予約200円(当日参加300円) ※チラシを参照ください。
★11月5日号市報にも掲載されます。(事前予約、間に合います) 
▶連絡先メール  info@chofu-kankyo-shimin.org
ウオークちらし+ 
 

2015/08/14
dayori130表紙 (4)

ニュースレター「ちょうふの自然だより<2世紀30号>の印刷があがりました。
・8/14(金)午後、二つ折りにした「だより」を調布市環境政策課に届けましたので、週の中・後半には市内の公共施設に配架されます。 お手に取ってお読みください。1000部発行。
(発信:広報プロジェクト)

 

2015環境フェア 実施報告

前日の雨が明け方になってもふりつづいたが、朝にはピーカンの晴天に。 天気予報があたりました!

環境市民会議のゴーヤ配布チーム7人は、9時に集合し、苗屋さんから受け取った400ポット苗を、2個ずつポリ袋に入れる作業を開始。 同時進行で、配布場所案内看板やアンケート用のマップパネルの準備も。 ▶そうこうするうちに9:30には、もう ゴーヤ苗配布を市報で知った市民の列ができ始めました。
10時の市長の開会あいさつが90度折れ曲がっている北東側会場には全くきこえず。 10:3分に配布開始しました。  配布終了は12時40分でした。
【会場のようす】
ゴーヤ配布-1ss列250人目s

 

 

 

 

2015ゴーヤ栽培マップss
配布場所看板 0.5

 

 

 

 

 

▶ちょうふ環境市民会議テントでは、丸太切り体験を実施。 うす切りはコースターに。 厚切りはそれなりに。、記念にお持ち帰りいただきました。(^。^)/
また、会員が育てた植物やエコタワシ・手編みのボトル入れ、自然関係の本類などを販売しました。  27環境フェア市民会議テント.0.5

丸田切り体験-1 丸田切り-2 0.5

 

 

 

 

調布市主催イベント環境フェアに、環境市民会議も出展します。
・市民会議テントの場所は; 調布市役所前庭-たづくり会館東側 です。
★市民会議ブースの体験コーナー 「丸太切り 」 をはじめとする、体験コーナーをまわって、スタンプをあつめると、豪華賞品がもらえます。

★ことしも、ゴーヤ苗(2ポット組)の無料配布コーナーを担当します。
配布開始10時 先着400人  お早めに・・。

▼昨年のようす
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発信:調布ネットテレビ さんのページへリンクします。

アースデイ調布2015・5・09 

 

(尚、環境市民会議は今年はエントリーしていません)

 

 

 

 

「緑と花の祭典」の中で,雑木林保全ボランティア団体様の活動内容が(今年初めて)展示されています 。調布駅南口広場に行かれる際には、ぜひ展示写真も探してみてください。 私も、今年もハーブ類の苗を購入して、ベランダ園芸をたのしみます(江刺)。

150425@緑の祭典s2

>皆さま  24日の午後、調布駅南口広場での各団体の写真展示の状況です。各団体の提供された写真は、活動の様子を生き生きと伝えるものが多くてよかったと思います。日曜の4時ぐらいまで展示しているとのこと。緑と公園課の職員が本部テントに詰めているので感想など伝えると良いのでは(大村)。150424調布駅前保全団体写真展示-3

 

 

 

 

 

 

イベント名称:
平成26年度 第6回環境活動交流会~

 私から始めるエコライフ-調布の自然であそぼ

 

26年度交流会チラシ   

26交流会ちらし0.7

 

 

★2015年2/27~3/1 に開催する”環境活動団体交流会”への参加団体を募集します。
※会場:調布市文化会館たづくり南ギャラリー
※主催調布市/企画運営:ちょうふ環境市民会議
この1年間の環境保全活動を中心に活動内容をパネルで紹介し、交流します。

2/5号市報参照 申し込み締め切り2/12日 連絡先:調布市環境政策課
環境活動団体交流会参加申込書 ←ダウンロードはこちらから。

主な内容
パネル展示部門
/交流カフェ部門

★参加予定団体向けの説明会 
 日時:1月27日(火) 18時30分~20時(予定)
 場所:調布市教育会館201会議室  

 

 

 

 

2014・12・21  曇のち晴れ
注連縄(しめなわ)作り&かまどであったか交流会<環境市民会議自主事業>を開催しました。
参加者:注連縄づくり15名 交流会24名 //

スタッフは9時 カニ山キャンプ場に集合し準備開始。
10時から、尾辻講師による「調布産の稲わらをつかって、注連縄づくり」を開始。選別した藁7本×3組で、注連縄飾りを一つ 作ります。

講師説明-1

 

 

 

 

 

 

別働隊が、野菜たっぷり鍋の準備。
▼櫻チップスモークのお魚・ミルクたっぷりチャイが完成!

最後に投入した「てこねほうとう」が浮いてきて、あったか鍋のできあがり。かまど大鍋-ss
丁度注連縄【しめなわ)も完成しました。
完成しめ縄集合tr.ss

 

 

 

 

佐須の「たんぼの学校」で育てたお米の稲わらで、お正月用の“しめ縄飾り”を作りましょう!
 講師は田んぼの学校校長:尾辻義和さんです。

日時   12月21日(日)10時~14時
場所   かに山キャンプ場(深大寺自然広場)
費用   500円 (リース型しめ縄飾り付き。終了後温かい食べ物で交流します)      
持ち物  タオル、軍手、持ち帰り用の袋、箸、お椀  
申込み  先着10名  ℡ 090-5558-1445 

注連縄

風景-ハザカケ

風景-ハザカケ

 

団体会員主催のイベントを紹介します。主催調布未来のエネルギー協議会

★太陽光発電設備の見学会
日時 11/30 (日) 9:30~12:00
市民見学会@多摩川自然情報館
多摩川自然情報館にて調布市内にある公共施設での太陽光発電に関する説明を聞いた後、屋上の発電設備を見学します。
<スケジュール>
9:30 染地ふれあいの家(多摩川自然情報館1階) 集合および説明
10:30 2階展示室発電量表示パネル見学
10:45 質疑応答等
12:00 閉会
対象: 小学3年生以上で調布市内在住の方
▶▶申し込み: 042-444-1120 に電話もしくは info@chofu-energykyou.jp にメール

 

今週の天気はまあまあのようですね。
クリスマスリース作り教室で使う、クズ蔓とりを 10/31日(金)に多摩川河原でしようと思います。
10時 多摩川自然情報館 の南側tりの土手上に集合で。
ハサミと、あれば大きなビニール袋 持参を。

 

 

 
2014・10・02
2014雑木林ボランティア講座(秋編) は、定員20人に対して、18人のお申込みがありました。
すでに、10/4(土) に開講する、第1回講座の案内(プログラムとマップ)の郵送も終了。ボランティア保険手続きも完了しました。
”雨天決行” ですが、どうか、いい天気になりますように。<スタッフ一同>
 

カニ山の会・ 9・13イベントお知らせ

 

「バッタが跳び出す草刈り&ポット苗づくり」
日時:9月13日(土) 10:00~15:20
場所:カニ山(調布市深大寺南町2-18)


内容:
・植樹エリア&周辺の草刈り

・エゴの枯死木の伐倒
昼休み
・石川さん、教えて!
・エゴの竹ポット苗づくり
対象:
小学生以上(3年生以下は保護者同伴)
刃物を使うので、小学生以上としました。
草を手でむしり取る、引っこ抜くという方は、
未就学でもご相談ください
参加費:
200円/人