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謹賀新年! 今年もよろしくお願いします  2017年1月

【1月~2月の日程】
・1/11(水) 理事会 6時半~ たづくり11Fみんなの広場3番tb
・2/1(水) 第2回環境基本計画課題洗い出し 6時半~ たづくり1103
・2/8(水) 定例理事会 6時半~ たづくり11Fみんなの広場tb
・2/15(水) 3/5-11第8回環境活動交流会パネル展示団体向け説明会
・2/18(土) 花炭作り(スキルアップ講習)講師:小池弘志 カニ山(雨天時2/25土)


 
16/09/13  
自然だより2016-9月号 (vol.136)  をHPにアップしました。
・地域センター等に配布されるのは数日かかると思います。
1面 内容:
今回の特集は、入間2丁目にあるNTTの土地が売却された(道路南側)ことに伴い、調布市に寄付された崖線斜面地のいきさつと現状の紹介です。
(旧)NTT敷地周りを取り囲む帯状の土地ですが、2.4ヘクタールあり、在来植物や様々なチョウなどが見られる所です。
 今後、貴重な自然を保全していくには、市民のかかわりも不可欠ですね。                  
               ちょうふ環境市民会議:広報PJチーム
 

9/10(土)こどもあそび博に、ブース参加 (調和小にて)
真夏の暑さ、でもこどもたちは元気!
ちょうふ環境市民会議の「森の工房」は、丸太切りとシュロ細工。
丸太切りタイムトライアルで結果を出した子は56人。シュロ細工でカタツムリやエンゼルフィッシュ作りをした子も40~50人。全部で100人くらいが楽しんでくれたかな。
スタッフも楽しい!でも疲れる。来年はもっとお手伝いスタッフに参加してもらわねば。皆さんよろしく!

▼当日の様子-写真ギャラリー

 

(1) 9/10(土)  こどもあそび博覧会 10時~3時 場所:調和小と大町スポーツ施設

   環境市民会議参加内容:森の工房(丸太切り・シュロ細工・竹細工などを予定)。 無料です 
こども遊び博覧会には環境 市民会議としては初参加です。ぜひいらしてください
※応援お願します。(事務局:鍛冶)
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 (2) Jcomチャンエル をたまたまみていたら・・・(テレビ広報ちょうふ8/12号)

~ちょうふのの魅力大発見–国分寺崖線と実篤公園~と題して、仙川から、寺町をとおり、実篤公園の光藻~若葉町第3緑地のおおきな森~散歩コースが紹介されていました。・・・ここからです。

このコーナーの最後の方で、散歩に使われたマップ「もりのちず」の掲載先として、われらが”ちょうふ環境市民会議Hpアドレス”が紹介されていました。(@・@)/、
HP担当としては、タイムリーに- マップデータを収録しておいたのがヒットしてびっくり。
日頃の目立たぬながらも地道な努力が報われました。嬉しさついでにご報告です。(事務局:江刺)
 
葉っぱ拓本160812

葉っぱ拓本160812

 

活動報告>2016/08/12(祝・金)  
~夏休み自由研究応援イベント~

ちょうふ環境市民会議は、「葉っぱの図鑑つくり」で参加。
”葉っぱの拓本づくり” を 指導をしました。
(in調布市多摩川自然情報館)

 

 

 詳細はこちらから
ちょうふ環境市民会議facebookへリンク

 

 

崖線樹林地ガイドマップ もりのちず(入間町・若葉町編)

   20160804もりのちずpdf

 

この地図は、市内において環境活動を行う市民団体「ちょうふ環境市民会議」との協働により、市内の崖線樹林地やその崖線樹林地で活動する市民団体を紹介し、調布市の自然を案内するボランティアガイドを養成する際に使用するために作成したものです。 と調布市発行メルマガ-まるちメールにて,紹介されました。
   今回は、入間町・若葉町編を発行しましたが、今後、他地域の地図を発行することについても検討されています。
 

❑ 食べられる野草 

 
ハルジオン(茎が詰まっている) / ヒメジオン (茎が中空) 
カキオドシ  カラスノエンドウ    ノビル
ヤブガラシ

 

 ❏木の芽もおいしい

 チャ  若芽の天ぷらはちょっと苦みが残るおとなの味。

 クコ  一度ゆがいてから乾燥させ、お茶にしれもよし。

❏ その他
ミツバ  /   ハコベ /  ウシハコベ /  ギシギシ / コオニタビラコ  / カントウヨメナ
<注意点>
※よくわからない植物は、決して食べないことが大切です。
※また、1本しか生えていない植物も採取しません。

 

 

 

 

 

2015・12・13(日)
ターフの下で、「正月用しめ縄リース作り」講習を実施しました。   チラシ

1512しめ縄講師-stベスト

まず湿らせた藁を木槌で打ってから縄にしていきます

男性の作品

天気のせいで湿っているワラは扱いやすく、参加者全員とても楽しんで作ることができたと思います。
田んぼの学校校長:尾辻講師 お疲れ様でした!

当日は、あいにくの雨でしたがターフを張ってなんとかしめ縄作りも完成。
お昼には、温かい汁物をいただき、ゆずティーもチャイも おいしかったです。

参加者:22名

 

ついでに 「しで(紙垂)  の作り方を。
偶然我が家にあった厚手の和紙を使いましたがA4コピー用紙でも良さそうです。

① 6等分に折目をつけます。

DSC_0131

 

②内2枚を切り取って使います。

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③ 左折り目で2つに折ります。

DSC_0133

 

④ 縦に4等分し図のとおり印を付け、切り込みを入れます。
上から3分の2まで印の線を付け、次は下から3分の2まで、最後はまた上から3分の2まで線。

00230001

 

⑤ 左から順に下方向へ折ります。

00240001

 

⑥ もう一つの紙を同じように折ったら「しで」が2つ完成。
上端を斜めに折り、差し込みやすい形にします。

DSC_0136

 

⑦ しめ縄を輪にしお米の付いた穂とユズ(ホントは橙?)そしてシダ(ホントはウラジロ?)を飾って完成。
縄ないの最中は不器用な私に友人が大爆笑でしたが、なかなかいいです。チラシのイメージと同じです。
来年は是非皆様も参加してみてください。きっとこれ以上にすてきなしめ飾りができますよ。

DSC_0137

 

 
グリーンカーテン ブログ  を更新しました。 
  http://greencurtain.sblo.jp/  

2015・緑のカーテン報告・・・オカワカメの花・キューリ1本収穫・そのほか

 

 

 

観察記録(夏~秋に開花する植物 )  ツルボ / クズ/ コヤブタバコ

 

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チガヤのこと
土手「小さい頃はこれの穂が顔を出すと、ガムのかわりに噛んでたわ。」という年配の方は多いが、甘い物が豊富な近頃の子どもはそんな経験は無いだろうか。 多摩川土手も帰化植物であるセイバンモロコシが幅を利かせるようになったし、常に刈取られるために綿毛を見る機会も少ない。近年は多摩川土手の手入れ(刈込)が行き届き、調布地域では充分なチガヤを手に入れることができず、府中方面へ刈りに行っていたそうだが、今年はとうとう神社の裏で育てたとのこと。

茅の輪くぐり 6月25日 「夏越大祓式・茅の輪神事」(なごしのおおはらえしき・ちのわしんじ)が、布多天神境内で行われた。 半年間の罪穢れを祓い無病息災を祈るため、チガヤを束ねた大きな輪を神前に立てて、左、右、左と八の字状にくぐって廻る。(※神道の儀式-つみけがれ-はらい)

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15/07/11(土) (深大寺自然広場周辺で観察)

150711@マヤランs

マヤラン

150711@ホタルブクロs

ホタルブクロ

150711@タマムシ

タマムシ

 

 

打水作戦とは

★ 打ち水は、昔から行われていた夏の風物詩です。

 現代では、庭やベランダ、玄関先に打ち水をすると、2℃から4度も気温を下げることがわかってきました。
できるだけ水道水を使わず、キッチンや洗濯の最後のすすぎ水や雨水を溜めておいたものを使いましょう。気温が2℃~4℃下がり、夕方から夜にかけて、長い時間効果が続くことがわかってきました。  ご近所で一斉にやってみるのも、おすすめです。

ポスター<打ち水作戦2012>

2012打ち水原稿

   ポスター<打ち水作戦2011>

8.23山口商店s打水ポスター(改)jpg

 

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       ★私から始めるエコライフ・・・


▷私たちは、足るを知る暮らし方を考えてみたことがあったでしょうか?
 2012アースデイ調布が企画上映した映画「セヴァンの地球の直し方」のなかで、
 未来に生きる子どもたちから、「直し方の分からないものは使わないでください」 と呼び掛けがありました。
 
 ・まず家族で話し合い、無駄なエルギーを使わない暮らし方を、一つずつピックアップして実行するなど,  私から始めまます。

 

我が家の 私の *エコ宣言

 ・家族で話しあってきめた「エコ宣言」を毎日の暮らしで実行します。
  目標を冷蔵庫等などに貼っておくとよいでしょう。
 ・例えばオーガニック農産物を選択して消費出来るように、
  電気も選択購入できる制度にしていくことは世界の潮流です。
 

TOKYOを冷やそう  

緑のカーテン    

 ・家族みんなで節電宣言をして、エコライフをまず、始める。
・自然エネルギー発電に切り替える。 
  ▶食べられる緑のカーテン へ  
  
  ▶blog 緑のカーテンブログ
  
打ち水作戦  
・打ち水は、日本で昔から行われていた夏の風物詩です。
・現代では、庭やベランダ、玄関先に打ち水をすると、気温を2℃から4度も下げることがわかってきました。
   →キッチンの濯ぎ水を溜めて置いて、打水に使いましょう。

 

 

2015/01/17
先日の雑木林連絡会主催:安全講習の時、入間樹林にはシロハラが餌をさがして通る「道」があるという趣旨の話をうかがいました。
今日、拙宅にもシロハラが来ていました。
若葉の森の落ち葉を埋めて土を被せたばかりのところで、虫をさがしていました。
写真が撮れたのは初めてなのでご紹介します。(メンバーmlより)
Phot: Ohmura Tetsuo
20150116シロハラ

 

佐須の「たんぼの学校」で育てたお米の稲わらで、お正月用の“しめ縄飾り”を作りましょう!
 講師は田んぼの学校校長:尾辻義和さんです。

日時   12月21日(日)10時~14時
場所   かに山キャンプ場(深大寺自然広場)
費用   500円 (リース型しめ縄飾り付き。終了後温かい食べ物で交流します)      
持ち物  タオル、軍手、持ち帰り用の袋、箸、お椀  
申込み  先着10名  ℡ 090-5558-1445 

注連縄

風景-ハザカケ

風景-ハザカケ

 

▶▶▶6月24日、突然、、調布に「雹」が!!

6/24(火) 雹・・緑のカーテン被害
三鷹市中原~調布市つつじヶ丘・仙川のあたりに、径1センチの雹(ひょう)が、大量に降り、一部では氷河のように住宅地の道路を流れ下り積雪?(積雹)、通行不可になった模様がNHKニュースでながれてきました。この地域は畑も多い所ですが、葉っぱが1枚残らず落されたブドウ畑など大きな被害が出ている模様。 緑のカーテンに関するNLに投稿がありましたので、以下に紹介します。(管理人:え)

6/25(水) 雹・・緑のカーテン被害
昨日の雹は、すごかったですね。被害は、ありませんでしたか?
ベランダの緑のカーテンにとアサガオを育てていましたが、雹で葉も芽も落とされて哀れな姿になりました。
うちのマンションのエレベーターは、雨水でショートして、止まり、復旧は、8時でした。
異常気象が、続いてます。温暖化防止をしないと。再生可能エネルギーで、温室効果ガスCO2を削減しましょう。
それに、脱原発も。 何が起こるか判らないので (会員:Sahさんより)

6/9【月】 ゴーヤ苗配付
環境フェアが中止になったことで、本日たづくり横で、ゴーヤ苗の無料配布のみ行いました。(公園課のブルーベリー配布もあり)。
お手伝い下さった皆さんありがとうございました。
▶配布の際のアンケート。「初めて栽培するのか、2回目以降か、どこに植えるのか (自宅の場所)」を聞いて、シールを貼っていただくのは昨年と同様の趣向なのですが、
今回は4分の3の方が「初めてシール」を貼りました。
(昨年は初めての方が2回目以降をやや上回る程度)
1度やってみてうまく育たなかったり、ネットやプランターを用意するのがめんどうなためでしょうか。
▶緑のカーテンがどの程度省エネに貢献できるかはっきりとは言えませんが、やはり多少の努力は必要ですね。
Q.環境市民会議メンバーとなっているみなさんのお宅ではどうですか? (事務局:鍜治)

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA  調布市環境フェアイベントで、ゴーヤの苗を無料配布を予定していましたが、荒天中止となったため、6/9(月)午前10時から配布しました。

配布を担当したのは、ちょうふ環境市民会議、緑のカーテンプロジェクトのめんばー。 緑のカーテン・チャレンジアンケートに応じた方に、ゴーヤ苗2株入りセットを配布するものです。

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「若葉の森」(調布市若葉町の国分寺崖線樹林)のいきものたちに心を寄せてくださっている皆さんへ

何よりもまず下の写真をご覧ください。
若葉町3丁目、ゼファーマンション南側の国分寺崖線樹林内で2014年5月2日に撮影しました。

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コンクリートの瓦礫が急斜面をびっしり覆っている、その真ん中にギンランが一株、小さな白い花を咲かせています。

この瓦礫の山の周辺ではいろんな植物が芽生え、競って生長していますが、瓦礫の中で咲いているのはギンランだけです。
「奇跡のギンラン」と呼びたくなりました。


この樹林、もとは民間会社の所有地でしたが、平成12年度に市有地となり、最近、調布市「緑と公園課」では「若葉町3丁目第4緑地」と呼ぶことにしたそうです。(この緑地の一部は都市計画道路・調布3・4・10号線の用地に当たります。)

今年1月下旬、市の委託業者によって間伐・下刈り・高木の枝落としが行われ、それまで足を踏み入れることがためらわれるほど暗いブッシュだったのが、大きく環境が変わりました。
(それとともに、不法投棄された瓦礫や粗大ゴミも目に見えるようになりました。)

昨シーズンまでこの緑地では、林縁部でキンランが数株、花をつけてきました。
今年は4月下旬に南向き斜面の上部一帯で20株近くが生育しているのを発見。
昨年まで林床がたいへん暗かったことを知っているだけに、驚いたり、喜んだりしました。
※キンランは環境省指定の絶滅危惧種(絶滅危惧Ⅱ類)、ギンランは東京都指定の絶滅危惧種です。

 

  • みごとに住み分け

そのときは、キンランが林の奥でも人知れず生育していたのだと思い込んでいました。
しかし、5月1日になって多くの株で開花が始まると、大部分はキンランではなく、ギンランであることが判明しました。

キンランが比較的明るい場所、ギンランが比較的暗い場所で生育することは、「若葉の森」での観察で確認済みです。それが分かっていながら、この第4緑地で「発見」したものをすべてキンランと思い込んだのは、うかつでした。

実際は、林縁部と少し奥まってはいるが西日が差す時間が長かったと推測できる2ヶ所だけがキンラン、それ以外はすべてギンランでした。光の環境の違いに適応して、見事に住み分けがなされていたわけです。

 

  • 瓦礫の上でもヘッチャラ?

写 真の「奇跡のギンラン」は、暗いだけでなく、根を下ろすべき土がほとんどないコンクリートの瓦礫という二重に厳しい環境で生きてきたことになります。た だ、「土がない」はラン科植物にとっては、なじみのある環境とも言えるのではないか。熱帯・亜熱帯には、樹上や岩の上に「着生」するランがたくさん生きて いますから。

も ちろんギンラン、キンランは「着生」ではなく、地面に生える「地生」ランです。だから、着生ランの生態と同一視することはできないのですが、それでも共通 する、逆境に耐えるたくましさの遺伝子を持っているのかもしれません。「奇跡の」なんて言われると、ギンランとしては、かえって面映ゆいかも。

ラン科植物は植物の中で「後発」組。だから他の植物が生きにくい、条件の悪いところに入り込んで生きる術(すべ)を身につけてきました。キンラン、ギンランが光合成のほかに地下の菌類のネットワークから養分を得て発芽・生育することもその一つで、すごく大切な能力です。

写 真のギンランも、瓦礫の隙間をぬって地下の菌類とつながっているのでしょう。そして、その菌類は、おそらく写真の背後に見える高木の、瓦礫の下に広がる 根っ子に住み着いているはずです。瓦礫の山の中で息づく「いきもの」たちのネットワークが、ギンランの花となって現れている。そう思うと、やっぱり「奇 跡」と言いたくなります。

  • いつかキンランに交代?

第4緑地では1月下旬の間伐・下刈りによって、光の環境が劇的に変わりました。それまでキンランとギンランが住み分けていた、環境の違いがなくなったのです。

かれらはどうするのでしょうか?

暗いところが好きなギンランは退場し、キンランに席を譲るのでしょうか? そうだとしても、交代劇にどれぐらい時間がかかるのか。 この林を構成する樹木の種類がどうなっていくか、とも関係するはすです。 継続的に観察していきたいと思います。

※その後この写真は、ササバギンランではないかとのご連絡をいただきました。
周辺にはギンランもありましたので、今後もご指摘を踏まえ、注意深く見守っていこうとおもいます。

 

最後に、華麗なキンランの写真をお目にかけます。
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キンランは、落葉樹のコナラが多く、冬にたっぷり日差しがある、第2緑地に多く見られます。

これに対し、常緑樹のシラカシが多い第1緑地では、もっぱらギンランが咲きます。

写真のキンランは、周りのアズマネザサの丈が低く、高木から少し離れていて、

日照条件が最も良いと思われる場所に咲いていました。

※なお、キンラン・ギンランの花期は、5月の連休でほぼ終わりました。
(発信:若葉町:大村哲夫)

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★5/4の雑木林ボランティア講座受講の方たちには観察させていただくことができました。みなさんお1年間の保全活動の成果ですね。また、来年の再開が楽しみです(編集部)。

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14アースデイs-2

2014アースデイ調布(14/05/10調布駅南広場)

2014/5/10 (土) 晴れ  アースデイ調布2014に参加。

強風が吹きつけるなか、スタッフと手伝いの方の5名で準備を行い 開会を待ちました。


自然だより発行応援100円カンパ をくださったかたに、プレゼントした、シュロバッタが大好評!
花の苗や竹細工、ポプリや布小物などが、1万円にヘンシーン。

朝8時から協力くださった、会員のみなさま、ありがとうございました。  楽しかったですね。

シュロバッタ好評s

シュロバッタ実演s

 

 

強風に煽られる旗s

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